フレームから組む VISPとTENY編 その1

友達が、VISPで全部組みたいとの事で、工具が家に結構あるので、配送をウチにしてもらい、その他のパーツを全部買ってタクシーで持ってくるという荒業を。

BBとヘッドパーツはショップで取り付け、いざ作業。 フレームは、VISP TRXNL-2 black 。 もちろん、素人3人で組んだので、ハプニングはもちろん、ありました。 なんだかんだ、乗って帰るつもりだったのに、何かが足りない・何かが規格が合わないとかで、乗って帰れないって事って「あるある」だと思うんですよね。 ちなみに、彼は前輪用に台湾のtenyというホイールを購入。このホイールって重くて実用的ではないですけど無茶苦茶安いんですよね。エアロスポークが欲しいが高いからこっちでなんとか。というワケです。 でも、26インチ。 この現場に居た3人が、誰も分かってないんですけど、650と26インチは似て非なるものなんですよね? ブレーキはもちろん付ける気マンマンなので、いろいろ困難の予感・・ 続く
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2010年9月20日|コメント (2)|トラックバック (0)
カテゴリー:VISPのフレームで組み立てる編
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コメント (2)
700サイズのフォークに650C履かせた場合、
シティサイクル用のブレーキが、アームが長いので
使えます。
多少効きは落ちますが。
参考までに。
投稿者:もっつ |2011年4月 1日 01:48
ヤフオクとかで売ってますね。 安いし参考になります。 ありがとうございます!
投稿者:pistria |2011年4月 1日 12:00
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